講演テーマ一覧

 合同会社コンサランス代表 高安篤史による講演テーマを掲載致します。

 その他、経営改革、プロジェクトマネジメント、品質改善、人材育成などのご要望があれば講演を実施いたします。詳しくは、下記メールアドレスへご連絡ください。

 

email;takayasu【@】consulance.jp  ( 【@】⇒ @ )

No 項目  テーマ 時間
A-0 経営 第4次産業革命時代の経営 1h
A-1 経営 徳川吉宗の享保の改革にみる経営マネジメント 1h
A-2 経営 シックスシグマによる経営改革 1h
A-3

経営

ITツールによるマーケティング

1.5h

A-4

経営

補助金(助成金)活用による経営改善
1h
A-5

経営:IoT

IoT(Internet of Things)のビジネスモデル構築 1.5h
A-6

経営:IoT

製造業のIoTによる現場改善とスマート工場の推進 1.5h
A-7

経営

中小企業の海外進出 1h
A-8

経営

FinTechにみる金融業界の変革 1h
B-1

プロマネ

PMBOKによるプロジェクトマネジメント 1.5h
B-2 プロマネ 組込みシステム開発の組織改善 1h
B-3 プロマネ アジャイルソフトウェア開発におけるプロジェクトマネジメント 1h
C-1 品質 DFSS(Design for Six Sigma)によるソフトウェア品質改善 1.5h
C-2 品質 失敗に学ぶ組込みソフトウェア開発 1.5h
C-3 品質 業務プロセス構築の極意 1.5h
D-1 要求 BABOK(Business Analysis Body of Knowledge)による業務分析 1h
D-2 要求 要求仕様定義とシステムテストの結合によるオフショア開発の成功 1.5h
E-1 組織・人事 組込みソフトウェアエンジニアの能力開発 1h
E-2 組織・人事 ボトムアップのための組織マネジメント 1.5h
E-3 組織・人事 技術・技能伝承 1.5h
 注)詳細は下記をご覧ください。
 

講演内容 詳細

No  テーマ 対象 詳細
A-0 第4次産業革命時代の経営 企業の経営者//経営企画部門など 第4次産業革命/デジタライゼーションという世の中の変革が叫ばれ、IoT/AIなどのキーワードが世の中を賑わしています。それらの本質は何なのか?企業の経営者が自社の経営や戦略(ビジネスモデル)を考える上で理解しないとならないポイントについてお話します
A-1   徳川吉宗の享保の改革にみる経営マネジメント 企業の経営者層/経営企画部門など 徳川吉宗の享保の改革の中には、現代でも通じる数々の経営マネジメント手法がある。その事例を通じて、経営のマネジメントの強化方法について講演します
A-2 シックスシグマによる経営改革 企業の経営者層/経営企画部門など シックスシグマは、ゼネラル・エレクトリックを始め、ソニー、モトローラ等世界の一流と言われている企業が取り入れている経営改革手法です。この推進方法にポイントについて講演します。
A-3 ITツールによるマーケティング 企業の経営者層/マーケティング部門/営業部門 最近の中小企業においては、マーケティングをSNSやビッグデータなどを通じて実施することが重要になっている。その手法について講演する。
A-4 補助金(助成金)活用による経営改善 企業の経営者層/経営企画部門など 中小企業においては、補助金(助成金)活用は重要であるが、多数ある補助金(助成金)を如何にタイムリーに活用し、事業計画を纏めることは困難である場合が多い。当講演では、そのノウハウをお話する。
A-5 IoT(Internet of Things)のビジネスモデル構築 企業の経営者層/経営企画部門など 今後の企業の存亡は、第四次産業革命と言われるIoT(Internet of
 Things)の波に乗れるかにかかっていると言っても過言では無い状況です。しかしながら、この第四次産業革命の本質を理解した上で、自社に合ったビジネスモデルを構築することは容易ではありません。なぜならば、その革命は自社の誰もが経験したことが無いものだからであり、過去の経験が役に立たない世界だからです。中途半端な知識でIoTを進めることは非常に危険であり、投資が無駄になるばかりか、企業の存続に大きく影響します。当講演では、実際にIoTを活用したビジネスモデル構築の多数の支援実績があり、またIoTの人材育成に定評がある講師から、企業におけるビジネスモデル構築におけるポイントを解説します。
IoTのビジネスモデル構築における主なポイント
・IoT推進方法の3つの区分
・IoTの8つの階層
・IoTのビジネスモデルの4ステップ
・IoTデータの活用と進化
・IoTによるバリューチェーンの変化
A-6 製造業の現場改善とスマート工場の推進 製造業の工場/製造現場に関連している方 今後の製造業にとって、製造現場のIoT(Internet of Things)/AI(Artificial Intelligence:人工知能)による改善は必須項目です。しかしながら、IoT(Internet of Things)/AI(Artificial Intelligence:人工知能)は定義が不明確で、その応用範囲も広いことから、活用/導入において順調である企業は少ないのが実態です。IoTの製造現場の導入に多数の経験がある講師が、わかりやすく基礎から具体的な活用・導入のポイントまで講演致します。
A-7 中小企業の海外進出 中小企業の経営者など 中小企業においては、今後の海外支援は今後益々重要視される。そのためのノウハウについて講演を行います。
A-8 FinTechにみる金融業界の変革 中小企業の経営者など

「最新の金融市場動向」「Fintech(フィンテック)」「ブロックチェーン」「ビットコイン」に関する内容について講演致します。

B-1 PMBOKによるプロジェクトマネジメント IT企業や製造業などのプロジェクト運営に関連しているマネ―ジャなど

PMBOKで設定されている下記の知識エリアを確認し、その知識が実践でどのように活かせるか事例を基に講演。プロジェクトマネージメントの意義を理解し、プロジェクト計画の概要を纏める方法や問題発生時の対応方法などのノウハウが確認できる。

知識エリア:プロジェクトスコープ/プロジェクトタイム/プロジェクトコスト/プロジェクト品質/プロジェクト人的資源/プロジェクトコミュニケーション/プロジェクトリスク/プロジェクト調達/プロジェクトステークホルダ

B-2 組込みシステム開発の組織改善 組込みシステム開発に関連している方 組込みシステム開発では、組織力が大きな力となる。その組織(マネジメント、意識、育成など)について改善方法について講演を行う
B-3 アジャイルソフトウェア開発におけるプロジェクトマネジメント IT企業などのプロジェクト運営に関連しているマネ―ジャなど 特にPMBOK第6版で追加されたアジャイル開発のプロジェクトマネジメントについてお話します。
C-1 DFSS(Design for Six Sigma)によるソフトウェア品質改善 IT企業や製造業などの品質業務に関連しているマネ―ジャなど DFSS(Design for Six Sigma)は、顧客視点でかつコストベースのアプローチに より、他の方法では改革できなかった問題に対する対策が可能となる。当講演では、ツー ルの学習も含め、DFSSを利用したソフトウェア開発の品質改善、効率改善等の手法を学ぶ。
C-2 失敗に学ぶ組込みソフトウェア開発 組込みソフトウェア開発に関連している方 組込みソフトウェア開発においては、失敗を教訓に組織力や業務の実施方法を改善していくがが重要になる。そのノウハウについて講演を行う。
C-3 業務プロセス構築の極意 IT企業や製造業などの業務に関連しているマネ―ジャなど 標準化、属人化の排除、及び 今後の業務改善のためには、業務プロセスの構築は必須です。しかしながら、その手法は、なかなか確立されておらず、課題となっている企業が多数あります。当講演では、そのノウハウについて講演致します。
D-1 BABOK(Business Analysis Body of Knowledge)による業務分析 IT企業などでシステム開発やSI業務に関連している方 システム開発においては、計画/企画/提案及び要件定義が重要である。当講演では、ユー ザーや業務の課題を理解するための業務分析及びシステム化計画を如何に的確に実施するかのポイント を理解する。また、ユーザーの求めている要件定義を、BABOK(Business Analysis  Body of Knowledge)をベースに行う。
D-2 要求仕様定義とシステムテストの結合によるオフショア開発の成功 オフショア開発に関連している方 オフショア開発を成功させるためには、国内部隊による要求仕様定義とシステムテストの結合による業務ノウハウが必須です。そのためのノウハウを講演します。
E-1 組込みソフトウェアエンジニアの能力開発 組込みソフトウェア開発に関連している方 組込みソフトウェアエンジニアの開発力は、個々のエンジニアの能力開発にかかっていると言っても過言では無い。そのためには、スキルマップをベースにしながら、CDPやMBOなども活用しながら実施する必要がある。そのノウハウについて講演する。
E-2 ボトムアップのための組織マネジメント 組織マネジメント トップダウンでの業務が前提となっている企業においては、現場での課題を当事者が如何に自発的に対応していくくが重要である。その進め方について講演する。
E-3 技術・技能伝承 製造業の直接/間接部門で業務をされている方 製造業向けの「技術・技能伝承」の一部のエッセンスを講演する。技術・技能伝承の重要性を理解し、効率的に伝承を実施するためのノウハウを習得することで、今後の職場での実践に活かせる。社内の技術・技能伝承の計画書/マップ/マニュアル作成、暗黙知の引き出し方のノウハウが習得できる。

コンサランス

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住所:(横浜事業所)

〒231-0021 

横浜市中区日本大通7 

日本大通7ビル4F YBP

 

代表:高安篤史

  (プロフィール

 

主な業務 :

 ・経営戦略/ソフトウェアの

  開発管理品質改善IoT

  関連のコンサルティング

 ・IT系研修などの講師派遣

   

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休業日:年中無休

 

対象地域 :

首都圏近郊(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、静岡県)を中心に全国へ出張等可能ですので、ご相談ください。北海道、青森、宮城、名古屋、岐阜、福井、大阪、岡山などにも出張させていただいております。

 

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